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うーん

 投稿者:24  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  >ティーカップの掲示板は全てサーチエンジンに
>かかるらしいですが、こちらではどうされますか?

とりあえず近日中に一旦閉鎖します
長い間のご愛顧ありがとうございましたm(__)m
 

考える事は簡単

 投稿者:日帝大魔王メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  一旦過去logをとって,全て消去.他の板を探すなり,
自分で space をとって会員制掲示板を作るなりする.
 

ところで

 投稿者:Eau Rougeメール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  ティーカップの掲示板は全てサーチエンジンにかかるらしいですが、こちらでは
どうされますか?
 

しかし

 投稿者:銕三郎3705メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  問題も問題で御座ったが
この答えを採点するのも、さぞや難儀なことで御座りましょうな。
 

おこたえ

 投稿者:銕三郎3705メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  1 ポスターの前歯を塗りつぶして、ひげを書き込みたかった。
2 ある。母は、息子の部屋の中の物音を盗聴した。
3 ない。土○氏も、福○氏も、不美○であるという点で完全に合意している。
 

期末テスト

 投稿者:ZOOK  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  次のURLを読み、以下の問いに答えよ。
1.息子は土井たか子と福島瑞穂に何を期待したか。
2.「盗聴法」反対運動との関連はあるか?
3.この母子に意見の相違はあるか?

http://www.ohayou.com/2ch/main/index2.html#息子は何をしているのでしょう?
 

翌朝

 投稿者:銕三郎3705メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  夜更けまで川面に戯れた二人は、
夜が明ける前に本所へ戻ってきた。
葦の原に小舟を着けると、二人はそれぞれの隠れ家に向かった。
そのころ、銕三郎は、四つ目の居酒屋「盗人酒屋」の二階に暮らしていた。
銕三郎は、「盗人酒屋」の裏口にかがみ込むと、
かすかな音を立ててしんばり棒を外側からはずしたものである。
銕三郎にとってそのようなことは、文字通り
「朝飯前」なのだ。

居酒屋の中にはいると、土間の隅に置いてある酒樽から、
湯飲みに一杯移してそのまま一息に飲み干した。

そのまま二階に上がると、煎餅布団にくるまって、昼頃まで眠った。

「盗人酒屋」の主「鶴(たずがね」の忠助」の娘「おまさ」が
おそるおそる銕三郎の寝ている小部屋をのぞいた。
その気配に気付いて、銕三郎は大きなあくびをしてみせた。
「銕三郎様は、夕べも午前様で御座いましたね。」と、
恨めしそうに言う。
「いや、幼なじみとばったりあったものでな・・・」
「もう知りませぬ」
といって、おまさは階下へ去った。

外はいい陽気である。
「さて、今日は靖国神社にでも参ってこようか」
銕三郎は、着流しに大刀のみを落とし差しにして歩き出した。

(続きはどなたでもご自由に)
 

月夜の大川

 投稿者:銕三郎3705メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  日帝大魔王が放った衛兵たちは、近代装備に身を固め、
音もなく、銕三郎らがこもる家を取り囲もうとしていた。
すると、中の灯火が消えた・・・

月は中天にある。

衛兵の一人が、おもての戸を開けると、
中から音もなく火箸がとんできて衛兵の右肩に突き刺さったものである。
「うわっ」衛兵達が浮き足立つと
裏の雨戸が激しい音と共に内側から蹴破られ
おけいを横抱きにした銕三郎が裏庭に飛び出してきた。
怪鳥(けちょう)のごとく素早い身のこなしで、銕三郎は裏庭の土手を飛び越えると
土手の向こうに流れる大川にもやってあった小舟に飛び乗った。
衛兵は一瞬息をのみながらも、素早く鉄砲を構えて一斉に撃ち掛かってきたが
これを避けるように銕三郎は巧みに櫓を操って大川の上を滑るようにこぎ出していった。

銕三郎もおけいも一糸まとわぬ姿である。
衛兵の鉄砲も届かぬ所へ逃れると
二人は、また相重なって大川の上を漂うのであった。
二人の耳には水音と激しい息づかいがこだましていた。

(つづきは、どなたでもご自由に)
 

おもしろくなって参った。

 投稿者:銕三郎3705メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  ここから先は、自由参加の連作小説と致そう。
---お約束-----
登場人物および時代考証は各人の自由、ただし、銕三郎は殺さないでね。
舞台は、前の投稿から引き継ぐとするが、場面の転換・移動は自由。
「お色気」を適度に配する。
 

衛兵!

 投稿者:日帝大魔王メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  下の此奴を逮捕しろ.窃盗幇助の容疑者だ.  

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